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写真は青葉台咲牡丹紫覆輪/601-4です。

葉軸(葉柄?)が、やけに太い葉があります。
上の写真の本葉は太いところでは7~8ミリほどもあります。断面はかまぼこ状の
ようで中央が厚く、4ミリほどもあります。
このように軸が太く葉を付けるのを、なんて呼ぶのでしょうか。

     ○
ベテランの方は一週間も前に初花を咲かせていますが、望むべくもなく
葉っぱだけを見続ける日をつづけています。
2011/07/04(月) 15:09 No.58 EDIT DEL
白の117
越乃屋様
う~ん、葉柄に関する見立て名って私は聞いたことないです。

私のところも今朝初花さきましたよ。
2011/07/04(月) 22:52 No.1 EDIT DEL
越乃屋
白の117 さま

いつもいつも。ありがとうございます。ペコッ。
鉢の写真拝見しました。

葉の付け根の広がりも少ないので、「林風」とも違うかと。
でも、おなじような変化の種類でしょうから
強引に称すれば「林風変化」か。
2011/07/05(火) 16:49 No.2 EDIT DEL
YT
こんばんは。葉柄が幅広になるのは、縮緬(台咲)系統で、
割合によく見られます。特に、苗のときに多く見る気がします。
何と呼ぶんでしょうかね。

どの葉もこうなるわけではなくて、一株中に多くても数枚程度ですし、
つるが伸び始めると、現れなくなってしまうので、
林風とは関係ないと思っていますが、どうなのでしょう?

新しくい呼び方を考えるなら、なにか別の言葉にしたほうが、
混乱がなくてよいと思いますが、いかがでしょう?

今年は、こんなのも出ています。
2011/07/05(火) 20:42 No.3 EDIT DEL
越乃屋
YT さま

こんばんは。
そうでございますか。ご教示ありがとうございます。

あたくしが目にした葉の記述で一番様相の近い葉が林風で、
たぶんこれに近い部類かと、教えていただいた事情も知りもせず、
また、新しい呼び名をつける気も毛頭なく、自分の鉢だけを
見るときだけの区分として短絡安易に「林風まがい」の意で
「変化」と付けくわえました次第です。

       ○
変化は微妙な違いに、それぞれ凝った名が付けられていますので、
これも名があるに違いないと、お尋ねしました。
名無しであれば、それはそれでもとも思いますが、結構多く見ることの
形状ならば、この際ですから、
YTさん、気のきいた名が思いつきましたら、名をつけてくださいな。
YTさんが名付け親なら、朝顔界公認の葉柄新名称になるでしょう。

(不用意に記したいい加減な名で、混乱が生じるといけませんから
 返信二通目の語句にデリート線を引きました。)

※ご投稿の皆様へ 投稿文はhtmlのタグがつかえます。
2011/07/06(水) 00:30 No.4 EDIT DEL
越乃屋
【そういえば、花火の名前も】
昨年読みました和花火の本に、花火の名前(玉名)の付け方の説明がありました。
玉名は漢字が十文字以上も続き、付け方も変化朝顔に似ていて驚きました。

これによりますと、花火玉の種類と打ち上げてから消えるまで変化を、
いくつかに分けて、それらを続けて書き表すようです。
ですので由来を知っている人が、玉名を読めばその玉の素性がわかるだそうです。
2011/07/06(水) 14:18 No.5 EDIT DEL
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