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はじめまして。
お世話になります。
子供の夏休みの自由研究で、変化アサガオを作ってみようと挑戦しました。
あるサイトに普通のアサガオの種を傷つける(へその部分)と、2世代目に変化アサガオが出現する場合がある…ということが載っていましたので、昨年、垣根朝顔の種を買って
種に傷をつけ、育て、出来た種を保存し、今年、蒔いてみました。
すると、写真のような朝顔ができたのです。これは、変化アサガオになるのでしょうか。
また、今年取れた種を来年同じように蒔いてみると、違った花が咲くのでしょうか。
よろしくお願いします
2012/08/12(日) 00:33 No.99 EDIT DEL
白の117
マキ様、はじめましてです。
さて、アサガオの種に傷をつけて蒔くと2世代目に変化朝顔が出てくるとのご質問ですが、これは、基本的な種蒔きの時に行う芽切り(種のへその上に傷を入れる事)と人為的に変異体を作り出すときに行う遺伝子に傷を入れると言うのを勘違いされているみたいです。

生垣朝顔を育てて種を採集して、今年蒔いたら縞模様の花が咲いたのは、生垣朝顔(たしかタキイか東北種苗だったかな?)はもともと無地花や覆輪や縞などがミックスされて販売されていますので、縞模様の花が出てくるのは、自然な事です。

また、今年とれた種を来年蒔くと基本的には同じ花が咲くのですが、自然交雑によってチョット違う花が咲くことも多々ありますが、これは朝顔栽培の楽しさの一つだと私は思っています。
2012/08/12(日) 18:17 No.1 EDIT DEL
マキ
勘違いしていた、恥ずかしいです。こんな簡単にできるものではないと思っていましたが…。
自然交雑によってできるんですね。とても勉強になりました。
2012/08/14(火) 18:02 No.2 EDIT DEL
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